パワースポットの型を、分類することが大変難しいことにコラム書く直前に気が付きました。
有名な場所はそれぞれ個性があるので、単純化しておこがましくも語るべきではないことに今更ながら気づいたのです。
織田信長公を祀る京都の建勲神社では実際に織田信長公のエナジーを感じることができます。
このように日本人は魂を祀ることで、そこを聖地にしてしまう風習があります。
これもパワースポットのひとつの型ですね。
また、地上からエナジーが湧く場所がよく神社として祀られています。
これはエネルギースポットを開発から護るという意味もあり建てられたところもあると思います。
また一部の神社は、天と繋がる場所もあります。
秘境の神社のような聖地を訪れるときに注意しないといけないのは、無条件にウェルカムな神社ばかりでなく、礼節や作法をみられる神社もあるということです。
ですから、作法や礼節は、近くの神社参りでも大事に神様との時間を過ごした方がよいのです。

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