新しいことをはじめようと思いました!
古典的な風水に、科学的、量子論的な視点を加え、更に、氣を視覚化したアプローチを加えます。
龍脈や龍穴をリアルに表現し、富士山や大地の氣を最大限活用した徳川家や島津家の城の謎をご紹介したいです。
学術的に龍脈や龍穴を分析した文献は多いですが、リアルに表現したものはなかなかありません。
パワースポットが、たとえばですが、螺旋状にエナジーを放出していたり、「ガスバーナーの炎」のように視え、さらに一定のリズムで氣を放出したり、吸い込むのがわかる私なら、古来の風水をベースにした実践的な新しいものを創り出すことが出来ると思いました。
【風と水とオーラ】の物語を紡ぎ出して行きます。

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